2006年03月29日

今日、社長室へ入室!!2

同じ会社に居ながらも、社長室は未経験の場所。
まず、社長室へ続く廊下の絨毯(じゅうたん)は、
ふかふかだった。

部屋をノックして、入室。
そこは、自分の家のリビングより広く、20畳以上は
あったと思う。この広い部屋なら、良い仕事ができる
だろうな〜、と感じました。

高級オフィスチェアー

 

こんな社長席に座りたい!

 

 



一週間前、W部長に呼ばれ資料作成の指示を受けました。
社長直々の依頼とあって、W部長も私も日が経つに
つれて焦りを感じながらも、今日やっと目処が立ち、
完成間近!

そんな時に・・・、


「 昼に社長室に説明に行くことになったから!」
と、W部長の一言。
心の中で、「え〜っ、マジで?」と思いつつも、そこ
はサラリーマン。(泣)
急いで仕上げをして、ついに完成!


そして、W部長といざ社長室

資料説明より、社長とその社長室に興味津々でした!
同じ会社に居ながらも、社長室は未経験の場所。
まず、社長室へ続く廊下の絨毯(じゅうたん)は、
ふかふかだった。

部屋をノックして、入室。
そこは、自分の家のリビングより広く、20畳以上は
あったと思う。
この広い部屋なら、良い仕事ができるだろうな〜、と
感じました。


【今日のお勉強】・・・社長(しゃちょう)


社長(しゃちょう)とは会社や社団などにおける最高
責任者のこと。

社長の地位は、主に会社の代表取締役(取締役が1名
のみの場合は代表権を有する当該取締役)が称する社
内の役職のことである。

社長・会長などの職位はその会社が定める職制に基づ
く呼称である。会社の社長は、多くの場合には筆頭の
代表取締役がなる場合が多いが、会長や専務等が代表
取締役である場合などもあり、社長職と代表取締役は
必ずしもイコールではない。

また最近では社長または会長職にある者がその会社の
最高経営責任者(CEO)や最高執行責任者(COO)を兼務す
ることも多い。


現在、とくに株式会社においては歴史的制度的に所有
(=資本。株式会社の場合は株式を保有すること)と
経営が分離されている。大株主が社長を務める会社は、
オーナー会社と呼ばれる。

大抵の場合社長退任後は、会長職などに就き、後進の
社長が退任していくにつれ、名誉会長、相談役、顧問
といった名誉職につく場合が多い。しかし、近年では
いわゆる院政への批判から、名誉会長以上の名誉職を
廃止するケースもある。

なお、銀行では頭取と呼ばれることが多いが、社長と
称する銀行(スルガ銀行など)もある。


 

そうこうしている間に、W部長からの説明も終わり、
部署に戻ると社長と会食をしたいか?」と、いう
話題になった。
みんな、社長の前だと緊張してご飯の味がわからなく
なる・・・、などと冗談を言って嫌がっていたが、自
分はとても興味があります。


社長も初めから、社長だったわけではありません。


きっと、社長になる考え方や努力があったのだと思い
ます。将来、独立して起業してみたい!と考えている
自分は、社長がどんな考えや、気持ちなのかを、直に
感じてみたいです。

たくさんの成功者に会うこと知ることは自分にとって
の夢や成功の近道だと、自分は思っています。
今日は、それを再確認した日でもありました。


【今日のお勉強】は、『 社長 』でした。


『 小さな幸せ度 』 ・・・ ☆☆



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プロフィール
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 【職業】 普通の会社員
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      を書いています。

    『 沢山の笑顔 』 に出会える
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